2008年02月17日

5,250円で本格インド痩身エステ・リゲルグランド

痩身エステ・リゲルグランドの特長


1.一人一人の体質に合わせた100%ハンドマッサージ

2.1回のエステで、効果抜群

3.入会金や高額ケア商品などが一切ないので、安心

4.エステサロンは、全店駅の近くで、完全予約制



コースメニュ


インドエステ

 
専門的なマッサージ技術と知識で提供する本格的なインドエステ


アロマフェイシャル


植物の抽出油(エッセンシャルオイル)による美顔マッサージ


オリエンタルフェイシャル


紫根、大黄、生甘草、知母、黄柏、当帰、丹参、桂皮など、個人にあったコースで美顔マッサージ

A.S.Tアロマスリミング


リゲルグランドオリジナルのアロマとマッサージを組み合わせた21世紀型エステ


インドエステ全身フルコース

特別お試しキャンペーン


3月末まで、全身インドエステコース


1回 27,000円


5,250円



お得な本格的インドエステのリゲルグランドで、美しい体を手に入れては?




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松方弘樹さんの長女仁科仁美さん 映画デビュー作で家族共演

 俳優松方弘樹(65)と女優仁科亜季子(54)=98年12月離婚=の長女で、タレント仁科仁美(23)が銀幕デビュー作で初主演する。今夏公開の映画「ヒカリサス海、ボクノ船」(監督橋本直樹)で、母亜季子と兄克基(まさき、25)とも初共演。仁科ファミリー勢ぞろいで、華々しいデビューとなりそうだ。

 1メートル64、上から83、60、85のスタイルで、これまでモデルとしても活躍。父方も母方も俳優家系の仁美は、デビュー5周年で銀幕デビューを果たす。


 映画はすでにクランクインし、最愛の弟を失い、心に深い傷を負った奈々子を演じた。先月、茨城県で行われた撮影では、極寒の海に心中を試みるシーンにも体当たり。新人ながら、橋本監督とも意見を重ね合ったといい、橋本監督は「感覚というか、きゅう覚というか、彼女の生まれながらに持っているものが芝居に表れていた」と評価する。


 亜季子は母親役で出演。私生活でも都内の自宅で母子2人で暮らしており、友だち感覚で恋愛の話をするというが、撮影現場ではアドバイスの一つもなかったという。


 仁美は「ベテラン女優と新人として向き合いました」ときっぱり。「母は母で役にのめり込む性格で、私は私でいっぱいいっぱい。身近にいるだけで安心できる部分もありました」と振り返る。兄の克基からは「頑張れよ」と何度も励まされた。


 98年12月に松方と亜季子が離婚。これを機に女優復帰した母の演技が、女優を目指すきっかけだった。舞台で初めて見た時に「生き生きしていてかっこいいと思った」と話す大きな瞳は、若い頃の亜季子そっくり。女優として「自分らしさを出しながら、違う人になりきりたい」と抱負。コメディーやヤクザ映画にも挑戦したいといい「父とも共演したいですけどね。でも“気になって仕事どころじゃない”って言うと思います」と笑った。


 ◆仁科 仁美(にしな・ひとみ)本名同じ。1984年(昭59)11月1日、京都府出身の23歳。03年ロッテ「CRUM」のCMで芸能界デビュー。06年下着メーカー「トリンプ」の14代目イメージガールを務める。04年NHKのドラマ「御宿かわせみ」で女優デビュー。趣味はスカッシュ、日本舞踊、水泳。血液型A。


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ミキティ、競作アダルト歌謡で再出発!作曲は、「吾亦紅(われもこう)」をヒットさせた歌手、すぎもとまさと氏。

元祖・ミキティ、アイドル捨てた!競作アダルト歌謡で再出発


 元モーニング娘。の藤本美貴(22)が5年ぶりにソロ歌手として再始動することが13日、発表された。新曲は4月23日発売のアダルト歌謡曲「置き手紙」。「吾亦紅(われもこう)」をヒットさせた歌手、すぎもとまさと(58)が作曲した。昨年5月にお笑いコンビ、品川庄司の庄司智春(32)との熱愛が発覚し、モー娘。を脱退。音楽活動を自粛していたミキティが、アイドルを脱し、アダルト歌謡路線で再起を賭ける。

 ミキティがアイドルを捨て、これまでのイメージを180度転換するアダルト歌謡路線で本格歌手をめざす。


 ソロ再デビュー曲は、千昌夫の「北国の春」を手掛けた、いではく氏(66)が作詞。昨年大みそかのNHK「紅白歌合戦」の初出場をきっかけに「吾亦紅」を大ヒットさせたすぎもとまさと=作曲家名・杉本眞人=が作曲。韓流ドラマ「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで」を作曲したユ・ヘジュン氏が編曲という豪華布陣だ。


 きっかけは事務所の先輩歌手、堀内孝雄(58)だった。昨年秋、いで氏から「置き手紙」の詞をもらったすぎもとがメロディーをつけた際、「ベーやん(堀内)がシャンソン風に歌ったら面白い」と考え、堀内サイドにオファー。堀内も気に入り、新曲として歌うことになった。


 時を同じくして、藤本も再起を賭ける楽曲を探していた。彼女の歌声はウエットの効いた中低音が武器。同曲のデモテープを聴いた藤本のスタッフが、その魅力を最大限に生かせる歌だと直感。彼女に勧め、堀内との競作シングルとして同日発売されることになった。


 レコーディングは今月上旬。すぎもとの立ち会いのもと行われ、藤本は20代女性のひたむきな恋の切なさを歌い上げた。すぎもとは「思っていた以上に声質がよかった。彼女のこの雰囲気、なかなかいい」と絶賛。


 藤本も「本当に難しい曲でしたが、すぎもとさんが『♪料理、掃除下手な私…ってところは少し笑いながら言うくらいがいいよ』と、分かりやすく指導していただきました」と振り返った。


 昨年5月、モー娘。のリーダーに就任したばかりにもかかわらず、庄司との熱愛が発覚し「ケジメをつけたい」と脱退。松浦亜弥(21)とのデュオ、GAMの全国ツアーが終了した7月以降は、フットサルの試合出場以外、芸能活動を行っていなかった。


 「今まで歌っていた曲とは違う感じですが、新しい藤本美貴を応援してください」と決意表明。もともとソロ歌手としてデビューしていただけに、恋愛経験を糧にニューミキティで、もうひと花咲かせる。




posted by reporter at 05:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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